LINEモバイル

【格安スマホ比較】LINEモバイル

投稿日:2017年6月25日 更新日:

LINEモバイル

言わずと知れた日本で急速な波及を
させた連絡アプリLINE株式会社

 

そこで、またもやSIMフリー業界にまで
足を踏み込んだのLINEモバイルの格安SIM
になります

LINEモバイル
LINEモバイル

 

 

LINEモバイルの使用回線はdocomo回線です

 

LINEモバイルは今後、
どんどん良くなる気がします
そんな格安スマホ業者について
調べてみました

LINEモバイルの特徴・スゴイ所

 

なんといっても、これが最大のLINEモバイルを
使うにあたっての旨味ですね

「LINEの無料通話、ビデオ通話のカウントフリー

 

どういう事かと申しますと、本来
大手キャリア(au,docomo,softbank)と
格安スマホ業者は、1ヶ月で高速通信できるパケット上限があり、
様々なプランから選択して、上限に達した時点で
200kbpsなどの低速に制限されるようになっています

いわゆる、「速度制限」ですね

 

LINEモバイルの最大の特徴として
LINEアプリの中での通信量をカウントしない
ようになります

 

どれだけ、無料通話を行っても
やりとりをしても制限が掛からないという
最大の特徴を持っています

 

LINEを使っていない人はスマホを持っている
人に限っては少ないでしょうから、LINE株式会社も
上手いサービスをはじめたと思いますね

 

LINEで音声通話やビデオ通話などが
使い放題ですからWi-fi環境のある
喫茶店、コンビニ、ファミレス、
大型スーパー等々の場所であれば
快適に使用する事も可能ですね

 

LINEモバイルに切り替えようかな・・・

 

さらに、LINEモバイルのコミュニケーション
フリープランというサービスがあります

月額\1,110~利用可能

 

なんと、

facebook
instagram
Twitter

で使用するパケットもカウントフリー
なるようです

 

今や、3大SNSと言われる
facebook
instagram
Twitter

が通信制限を受けなくなると
他の格安スマホ業者(MVNO)は
太刀打ちできないのでは・・・?

ここ最近では、「LIVE」機能も
頻繁に使われるようになりパケット通信が
膨大になる一方で、カウントされないので
あれば更なる需要が高まりそうです

 

LINEモバイルの料金

 

初期手続き費用:¥3,000

SIMの発行:\400

音声+データ通信SIM:\1200/月
※基本料含んだ金額です
(通信容量:\500/月 1GBあたり加算可能)

 

毎月\1800~\2500ぐらいの
幅で使用できるようになっていますね

年間で携帯料金が3万円も掛からない
格安スマホはコスパが最強ですね

 

LINEモバイルで契約する際に
現在お使いになられているキャリアから
MNP転出番号を発行してもらわないと、
電話番号が使えなくなります

 

MNP転出番号を発行する際
手数料として、現在お使いに
なられているキャリアから
\4000~\5000程最後の携帯料金と
一緒に請求されます

 

LINEモバイルは更に使いやすくなっている

 

LINEモバイルは2017年6月20日から
10分電話かけ放題」というサービスを
開始しました

内容
月額料金:¥880
10分以内の通話なら
何回掛けても通話料金が月額料金内に
収まります

 

今現在私が使っている
楽天モバイルの5分かけ放題サービスを
あざわらうかのようにサービスを開始
したわけですがLINEモバイルは、
本気で顧客獲得を狙っているようです

 

私も誘惑につられそう(^q^

 

でも実は使いすぎ制限があるLINEモバイル

 

LINEモバイルは、
・音声通話も10分以内かけ放題
・主要アプリのパケットカウントフリー

 

ただ、LINEモバイルの公式では
あまり多量にLINEアプリのビデオ通話無料通話
を使用すると速度制限が掛かるとの事です

LINEモバイル株式会社もたくさんの方に
快適に使ってもらえるように企業努力を
続けているはずですが、通信の負担が大きいと
高速通信が契約者に提供出来ません

 

ただ、明確な使用量に関しては
公表されていないのでどこまで
使うと制限が掛かるのかは、
いずれ検証していきたいと思います

 

ちなみに、通信制限された際の低速状態から
通常速度に戻るタイミングも明確な情報がありません

 

使いすぎがどの程度か不明確ではありますが、
よっぽどでない限り通信制限は掛からないようです

 

契約に必要なモノ

 

LINEモバイル公式サイトに
載っている必要なモノは以下になります

本人確認書類(免許証が望ましい)

クレジットカード(デビットも可)

メールアドレス(Gmail等のフリーアドレス)

MNP予約番号(現在ご契約のキャリアに連絡)

 

上記は必ず必要になります
特に、MNP予約番号は発行に関しては
以下の日数制限があります

“発行してもらったMNP予約番号には、
15日間という有効期限があります
この有効期限を過ぎると、MNP予約番号は、失効します
MNP予約番号が有効期限切れになれば、
そのMNP予約番号が使われることはなくなるので、
その予約番号が使われることによってもともとの
契約が解約になることもなくなります”

 

LINEモバイル店舗に行けば簡単に契約手続きが可能

上記、必要なモノは全て揃っていれば
こちら⇒LINEモバイルから家に居ても契約は
1時間もあれば切り替える事が出来ます

 

LINEモバイルの取り扱い店舗はビッグカメラや
ヨドバシカメラで直接手続きも出来るようです

 

お近くに店舗が無い場合や
行くのがめんどくさいなとお考えなら
家に居ながら契約もできますので
ご利用くださいね(^^)

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

LINEモバイル
LINEモバイル

 

格安スマホ端末はSIMのサイズが違う

格安SIMを使うという事は、
いろいろな端末を使えるようになります

端末によってSIMカードのサイズは
それぞれ違います
購入する端末がなんのSIMサイズなのか
を確認してから端末を購入しましょう

LINEモバイルでは各端末に
対応する為に以下のSIMサイズ
準備している様です

nano SIM:○
micro SIM:○
標準SIM:○

SIM交換手数料
3,000円/1枚

SIMサイズ変更手数料
3,000円/1枚

 

基本、SIM+端末をセットで
購入した場合は端末に合うSIMサイズを
手配してくれます

私はSIMサイズを確認せずに、
中古のiPhone6を購入しました

その際に、万が一SIMサイズが違った
場合はSIMサイズの変更をするために
格安スマホ業者(MVNO)に連絡する

or

端末を諦める

 

になりますので、ご注意下さい(^^;

 

LINEモバイル(情報)

【誰もが手に入れやすいサービス】
LINEモバイルで購入した端末か、SIMフリーまたはdocomoの
端末であればSIMカードを入れて簡単な設定のみでご利用可能です。

【LINEモバイル限定サービス】
特定のサービスの通信量をカウントしない「カウントフリー」や、
LINEにトーク上でデータ残量を確認したり、
LINEの友達にデータプレゼントすることも可能です。
LINEモバイルならLINEの年齢認証も可能です

【いつでもどこでもつながる安心】
docomo回線と同じエリアに対応。日本全国で繋がるので安心です

【聞きたい時に聞ける安心のサポート】
安心してLINEモバイルをご利用いただけるように多くのサポート窓口を用意しています
わからないことがあればいつでもLINEモバイルカスタマーセンターへ

【お子様の最初のスマートフォンに】
LINEモバイルならフィルタリングアプリを無償でご利用可能です
通信量もLINEアプリから簡単に確認することができます

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